営業時間:9:00–18:00
定休日:水・木

料金

法律相談料・内容証明郵便作成料

業務内容弁護士費用(税込)
法律相談料基本:30分 5,500円(当日ご依頼に至った場合、全額着手金に充当します)
※分野によっては無料。各ページをご確認ください。
サブスク契約:半年間相談し放題 11万円
内容証明郵便作成料一通あたり33,000円~
日当5万円/日、3万円/半日

離婚・男女問題の着手金・報酬金

離婚のフローチャート
離婚のフローチャート
着手金(税込)報酬金(税込)
離婚協議33万円
(親権争いがある場合55万円)
離婚の成立:経済的利益の17.6% + 33万円
(養育費・婚姻費用・年金分割は2年分の11%)
*財産分与の最低額は着手金と同額
*当事者同士の話し合いに弁護士に立ち会ってほしい場合
離婚調停44万円
(親権争いがある場合55万円)
離婚の成立:経済的利益の17.6% + 44万円
(養育費・婚姻費用・年金分割は2年分の11%)
*財産分与の最低額は着手金と同額
離婚訴訟・審判55万円
(親権争いがある場合66万円)
離婚の成立:経済的利益の17.6% + 44万円
(養育費・婚姻費用・年金分割は2年分の11%)
*財産分与の最低額は着手金と同額
不倫について訴える、訴えられた場合
(離婚については何も求めていない前提)
33万円訴える場合:獲得額の22%
訴えられた場合:請求額と実際の支払額の差額の22%
*示談交渉や調停、訴訟の区別はありません。
  • 協議書作成 11万円(ただし、ご自身で協議の内容を決めてからの依頼となります。)
  • 協議書診断 1万1000円(自作された協議書の法的な診断を致します。)

 

※ 年金分割については原則として費用を請求しないものとします。

※ 年金分割の報酬金は原則として請求しないものとします。

※ 着手金および報酬金は、事案の複雑性、緊急性(保全処分を行う場合など)、難易度等によって増減額するものとします。

※ 有責配偶者からの離婚請求については、難易度に応じて成功報酬に一定額(20万円を基準)を加算させていただく場合がございます。

養育費不払い安心パック

着手金報酬金
11万円弁護士介入後支払われた養育費3年分の22%

監護者指定・子の引渡し

着手金報酬金(税込)
審判(保全なし)44万円44万円(※1)+44万円(※2)
審判(保全あり55万円55万円(※1)+55万円(※2)
人身保護55万円55万円(※1)+55万円(※2)

※1 報酬金の基本額は成否にかかわらず発生します。
※2 成功した場合、基本額と同額が加算されます。

成功=裁判所が依頼者の主張を認めた場合や、相手方が(取下げ・任意の引渡し等)こちらの要求を受け入れる対応をして終了した場合を指します。

不貞の慰謝料請求をする場合(配偶者の不倫相手に対してなど)

着手金(税込)報酬金(税込)
慰謝料を請求する33万円~経済的利益(獲得額)の22%

不貞の慰謝料減額サポート

着手金(税込)報酬金(税込)
慰謝料減額のサポート22万円~
(減額を全くできなかった場合は返金)
経済的利益(減額した金額)の22%
(減額できなかった場合は0円)